この活動にはどんな関わり方があるの?

活動動画の中にも話していたように、

 

この活動の目的の一つは

ボランティアというものの

ハードルを下げること!!

です。

 

ボランティア活動に関わったことない方にとっては、

なんだかハードルが少し高く感じてしまうことも

少なくはないかと思います。

 

「自分にそもそもできることがあるのか」とか。

「自分でいっぱいいっぱいなのに、人のことまでは。。。」とか。

色々考えることがあると思います。

 

無理する必要は全くないです。

むしろ、無理は禁物です。

 

今の自分に無理なくできることを。。。やる!

そんな機会を提供する。

これが醍醐味なんです

 

関わりかたは

一回理解していただけるととってもシンプルですので、

こちらでまとめさせてください。

 

1)一人の子供のスポンサーとなる

キンダーガーデンを卒業してから10年間、

教育費(年間480ドル)を支援することになります。

これは一人で一人でなくても、夫婦で独りの子供、

家族で一人、友人3-4人で一人など、

いろんなカタチもウェルカムです。

*寄付の方法は年間ベースと月ベースのどちらかで決めていただきます。

インドは新学期が6月からなのですが、学費は1年分前払いになります。

月ベースの場合は毎月送って頂いて、1年分たまったところからスポンサースタートになります。

 

2)単発で寄付する

「10年間のコミットはちょっと。。。。」とか

「一人の子どもに限定するのはちょっと。。。」

という方はこちらのオプションを選んでいただいてます。

特定の子どもの教育費に当てられていない寄付金は

全額プールしてまして

昨年はこの17人の子供たちの教育費に当てられました。

(こちらもおかげ様で年々増えています。ありがとうござます)

*こちらの寄付金は毎年3月ー4月ごろにまとめて募集しています。

寄付は1000円から受け付けております。

 

2019年からサポートスタートした12人
2018年から関わっているバラスくん

2018年と2019年から関わらせている子ども達

 

3)ランドセルや支援物資で協力する

お金以外にも、毎年ランドセルも直接もっていっていますし、

他にも「こんなものは使えるかしら?」というものがあれば、ご連絡ください。

 

4)興味ありそうな方にこの活動をご紹介する

関わってみたい方に知ってもらえたらと思っていますので、

ぜひシェアもよろしくお願いします。

 

この4つがざっくりとした関わりかたの選択になります♪

 

この活動はお金や教育費用を集める活動だけでなく、

また日本とは違う環境で生まれた子ども達に

氣持ちを届ける

活動ですので、

額が重要ではなく、

それより

皆さんの想いを大切にしたいと思っております。

それが実際に届くと信じてます。

 

なので、今のところはあえてクラウドファンディングの幅広いプラットフォームは使わず、

こういった口コミのカタチを撮らせていただいてます。

引き続きよろしくお願いします。

Meg